2006年04月12日

SCOS(プランタン銀座)でのお買い物

今日は、「TOMBOW DESIGN COLLECTION」第3弾はお休みにして、
プランタン銀座の「SCOS」で購入してきたものをご紹介します。
(「KOH-I-NOOR」(コヒノール)の芯ホルダーではありません(笑))

まずは、画像から・・・

きのこと鳥

手前にあるのが「KOH-I-NOOR」の定規(¥84)
奥にあるのが木製きのこ(¥630)です。
コヒノールは1790年創業のチェコの文具メーカーですが、
きのこのメーカーは?です。

このきのこ、ただの置物ではありません。。。
きのこの正体は・・・

きのこの正体

なんと!方位磁石だったのです。
店内には、この方位磁石が沢山飾ってあって、とても可愛かったですよー。

きのこの軸の部分には「DIE SPIEGELBURG」と書いてあります。
ドイツ語辞典で調べてみたのですが、「SPIEGEL」は「鏡」や「写す」という意味。
「BURG」は「城(要塞)」という意味。
で、結局「DIE SPIEGELBURG」の意味はよくわかりませんでした(汗)。

コヒノールの定規に描かれている小鳥は今にも飛んでいきそう(笑)。
他にも何色かあったのですが、赤は残り1本でした。
偶然にも、同じ日に行った「五十音」さんで、この定規より長めで犬の絵(赤)
のものを見つけたのですが、¥150だったのでやめました(笑)。
やっぱり元気に飛び跳ねている犬の絵でしたよ(笑)。

不思議と癒される、この絵柄(笑)。
今思えば、犬柄の定規も買ってくれば良かったかな?と思います。

それにしても、最近「きのこグッズ」をよく見かけますが、流行しているのでしょうか?


posted by ともっち at 20:07| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ともっちさん こんばんは!

きのこが方位磁石だとわぁぁ!
てっきり『ドコモダケ』かと思っちゃいました。流行ってるらしいですから以外とモデルは『ドコモダケ』?
定規の鳥さん、普段見過ごしそうな小鳥のいる風景っぽくって好きですよ!
お値段もリーズナブルですね。
そうそう、私には3本定規あるんですが、そのうちの1つは透けてない定規なので何だか真っ直ぐな線が書けない気がしてあまり使ってません。極端に長いか10センチの短い定規しかなくって…よく考えると不便です。
Posted by まーうさ at 2006年04月12日 22:31
*まーうささん*

いつもコメントど〜もです!

>きのこが方位磁石だとわぁぁ!
ねっ!ビックリしたでしょ〜(笑)。
>てっきり『ドコモダケ』かと思っちゃいました。
今日、その「ドコモダケ」が登場しますよ(笑)。
「ドコモダケ」がモデルだったらすごい!(笑)。

>定規の鳥さん、普段見過ごしそうな小鳥のいる風景っぽくって好きですよ!
ほんとうに生き生きとした絵ですよね?お値段もうれしいです!
>そのうちの1つは透けてない定規
私も真っ黒な定規を持っていますが、確かに使いづらいです。
長さは12〜15cmくらいが使いやすい気がしますよ。
Posted by ともっち at 2006年04月13日 21:59
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